コミックエッセイ ママ友の応援が怖い
「もう誰も許してくれないかも」やっと気づいたママ友の本音/ママ友の応援が怖い(8)【 まんが】
美緒さんは透くんを叱責していたけれど、決して愛していないわけではありませんでした。愛情の表現の仕方が違っていただけで、透くんに期待したり、よりよい人生を歩んでほしいという気持ちは、私たちと何も変わらないのです。
やり方が違っていた、もう反省しても遅いかも…と美緒さんは涙していましたが、私はそうは思いませんでした。
次回に続く(全9話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
脚本・日野光里/イラスト・紅哀 柳(監修:アトリエPP合同会社)
この記事もおすすめ
- 1
- 2
ロード中
関連リンク
-
「お宅の駐車場貸してよ!」ママ友の執念がすごい…何度も断ってもダメなの!? 対処できるのか
-
三浦透子初の一人芝居『プライマ・フェイシィー私の声を聞いてー』本日開幕 舞台写真も公開
-
「病院に行かなきゃいけなくて…1日だけ娘を預かってほしい」図々しいママ友の必死なお願い!渋々引き受けるが⇒「このママ友、地獄に落ちろ!」信じられない衝撃の事実が発覚して・・・
-
幸せになるためのアドバイスしてるだけ→余計なお世話! マウント女子がウザイ!
-
「はぁ!?こんなゴミ同然のモノ押し付けないでよ!」ボロボロのお下がりばかり押し付けてくるママ友…本人に文句を言えず我慢していると⇒ついに常識を疑うアレを渡してきて・・・