コミックエッセイ 夫が婚活していました
「会社にバラしてもいいわけ?」脅迫めいた言いぶりに対抗できる!?/夫が婚活していました(9)【まんが】
亜美さんの要求は「最後にもう一度食事してほしい」でした。
しかし、指定されたのは高級レストラン。少しでも反論しようものなら、「奥さんと会社にバラすけど、いいの?」と言われてしまって…。
しばらくしたら気が晴れるのかも…と、高級バッグやアクセサリーも、独身時代からの貯金でなんとかやれるだけやっていましたが、さすがに100万は…。
思わず強く反論したところ、亜美さんは何も言わずに帰っていきました。
あー、やっぱり最初からちゃんと断ればよかったんだ…。
次回に続く(全16話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
脚本・緑山緑子/イラスト・小菊えりか
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