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「親に捨てられたなんて言えない」懇願する娘…父が娘に告げた最後の言葉<父をやめる日 30話>【思い通りにいかない夜には まんが】 のコメント

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  • 匿名さん

    5月3日(日)

    母親の悪意に翻弄された子どもだった時代の過ちを許さないことは酷にも思えるが、父親も一人の人間であり、極度の負荷で擦り切れてしまったらもう耐えられない。
    娘を大切に思う気持ちが残っていても、これ以上「父親」を続けることは「人間」としてもう無理なんだろう。

  • 匿名さん

    4月28日(火)

    父親なのだから結婚式の時くらいケジメで出席しろよ、という意見もあると思う
    だが、この決断は勇断だったと断言できる
    この父娘は、もはや親子というより被害者・加害者の関係としての比重が大きい
    例えそれが邪悪極まりない母親の所業が原因だとしても
    心の傷の痛みは他人にわかるはずもなく、時に自分も全てを把握しきれるものではない
    そんな被害者が、結婚式で加害者が無邪気に幸せそうにしていた時、
    何を思い衝動的にどのように行動してしまうのだろうか
    世の中にはその手のスカッと系の話であふれている
    そんな危険性も勘案して、父親はあえて娘の結婚式を欠席するという決断に至った
    これは復讐でも嫌がらせでもない。父の、最後の愛なのだ