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コミックエッセイ 極論被害妄想夫

「孤立無援で辛かった」ワンオペ育児で追い詰められた妻の悲痛な叫び【極論被害妄想夫 Vol.29】

ウーマンエキサイト

■感謝の気持ちを毎日伝えてきたのに…


「孤立無援で辛かった」ワンオペ育児で追い詰められた妻の悲痛な叫び【極論被害妄想夫 Vol.29】
「孤立無援で辛かった」ワンオペ育児で追い詰められた妻の悲痛な叫び【極論被害妄想夫 Vol.29】 「孤立無援で辛かった」ワンオペ育児で追い詰められた妻の悲痛な叫び【極論被害妄想夫 Vol.29】
「孤立無援で辛かった」ワンオペ育児で追い詰められた妻の悲痛な叫び【極論被害妄想夫 Vol.29】
昔と違って、ワンオペで家事育児をこなさなければならない母親たちが増えていることを理解していないすぐる。孤立無援で、励ましてくれる人もいなくて、かすみはどんなに心細かったことでしょう。

疲れて仕事から帰ってくれば当たり前のように温かいご飯があって、疲れを癒すお風呂が沸いていて…。しかし、これらは当たり前ではないのです。

かすみはこれを理解しているからこそ、毎日欠かさずすぐるに「お疲れ様」「ありがとう」と労わりと感謝の気持ちを伝えていました。

しかしすぐるは妻を気にかけることもなく追い詰めるだけ…、そんな夫にかすみの愛はついに尽きてしまったのでした。

次回に続く「極論被害妄想夫」(全65話)は17時更新!
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