コミックエッセイ あの日、私はいじめの加害者にされた
「いじめてなんかないよ」と言った私… 母は信じてくれる?【あの日、私はいじめの加害者にされた Vol.18】
■これまでのあらすじ
中学受験のための塾で、クラスでいつも成績トップの良子がいじめを理由に、テスト途中で教室から飛び出してしまう。良子をひいきしていた担任の先生は、良子をいじめた加害者を特定しようとクラス全員の持ち物を検査。すると、いじめなどしていないツム子のカバンから、良子への嫌がらせの証拠として出てきたメモと同じメモ帳が見つかり、先生はツム子を加害者と断定し別室に呼び出すのだった。ハッキリした証拠はないのに、罪を認めさせようと躍起になる先生。その態度は普段見たことのないもので、ツム子は怖くて怯えてしまう。何度も否定し、なんとか「信じてほしい」と伝えるのだが、先生には「子どもが言うことを信じられるわけない」「親御さんに連絡する」と言われ…。バスに乗って自宅に向かうツム子は、母が先生の言うことを信じてしまうのではないかと不安に。やがて着いたバス停では母が待っていて、早速「いじめたって本当?」と聞かれるのだが…。
中学受験のための塾で、クラスでいつも成績トップの良子がいじめを理由に、テスト途中で教室から飛び出してしまう。良子をひいきしていた担任の先生は、良子をいじめた加害者を特定しようとクラス全員の持ち物を検査。すると、いじめなどしていないツム子のカバンから、良子への嫌がらせの証拠として出てきたメモと同じメモ帳が見つかり、先生はツム子を加害者と断定し別室に呼び出すのだった。ハッキリした証拠はないのに、罪を認めさせようと躍起になる先生。その態度は普段見たことのないもので、ツム子は怖くて怯えてしまう。何度も否定し、なんとか「信じてほしい」と伝えるのだが、先生には「子どもが言うことを信じられるわけない」「親御さんに連絡する」と言われ…。バスに乗って自宅に向かうツム子は、母が先生の言うことを信じてしまうのではないかと不安に。やがて着いたバス停では母が待っていて、早速「いじめたって本当?」と聞かれるのだが…。
バス停で待っていた母親 早速いじめのことを質問されて…!?【あの日、私はいじめの加害者にされた Vol.17】
■やっぱり先生は…
- 1
- 2
関連リンク
-
new
新川優愛、『ミス・ティーン・ジャパン』推しのファイナリストがグランプリに 照れ笑いで「見方がお母さんみたいなんですけど」
-
new
『VIVANT』乃木、敵陣に到達 黒須ら救出作戦の行方は… 第20話場面カット公開
-
new
新川優愛“激推し”の17歳・中島璃娃さんが『2027 ミス・ティーン・ジャパン』グランプリ受賞「地に足がついていて、若さゆえの透明感、透き通った目を持っているところに引き込まれた」
-
母「これどうしたの?」娘「可愛いお姉さんにもらった!」見覚えのない髪留めに違和感…夫が何か隠してる!?
-
「洗えば問題ないでしょ?」娘の誕生日プレゼントをジュースで汚して返却⁉︎ママ友が謝罪ゼロで衝撃の一言