コミックエッセイ あの日、私はいじめの加害者にされた
成績急上昇! するといじめていた先生が塾長に手柄をアピール!?【あの日、私はいじめの加害者にされた Vol.43】
■これまでのあらすじ
中学受験のため進学塾に通い、合格を目指している小6のツム子は、最近入ることができた成績上位のクラスでオイカリ先生からいじめの加害者と勘違いされていしまう。いじめの被害者は塾で1番成績が良い良子で、この先生が最もかわいがっていた生徒。良子が受け取った嫌がらせのメモと同じメモ帳を持っていただけで加害者とされてしまったツム子は、先生にしつこく罪を認めるよう言われるが身に覚えはなく…。そこでツム子の母が先生と面談し、先生のやり方を非難。怒りが収まらず、ツム子に塾を辞めるよう提案する。しかし、父はそんな母を逆に否定し、これ以上言うなら「塾を辞めさせる」と言い出すのだった。そこでツム子は先生から自分へのいじめが始まったのにも関わらず、母に言わないと決心。先生からの嫌がらせに苦しむが、別の先生に誘われたことから自習室に行き、勉強を教わるうちに楽しくなってきて…。
中学受験のため進学塾に通い、合格を目指している小6のツム子は、最近入ることができた成績上位のクラスでオイカリ先生からいじめの加害者と勘違いされていしまう。いじめの被害者は塾で1番成績が良い良子で、この先生が最もかわいがっていた生徒。良子が受け取った嫌がらせのメモと同じメモ帳を持っていただけで加害者とされてしまったツム子は、先生にしつこく罪を認めるよう言われるが身に覚えはなく…。そこでツム子の母が先生と面談し、先生のやり方を非難。怒りが収まらず、ツム子に塾を辞めるよう提案する。しかし、父はそんな母を逆に否定し、これ以上言うなら「塾を辞めさせる」と言い出すのだった。そこでツム子は先生から自分へのいじめが始まったのにも関わらず、母に言わないと決心。先生からの嫌がらせに苦しむが、別の先生に誘われたことから自習室に行き、勉強を教わるうちに楽しくなってきて…。
「なんでこんなに教えるのが上手なの?」感動を伝えると先生の反応は?【あの日、私はいじめの加害者にされた Vol.42】
■塾長がベタ褒め!
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