コミックエッセイ 推し活に反対する夫
「ないがしろにされている気がした」反省した夫が漏らした本音<推し活に反対する夫 11話>【まんが】
周囲に八つ当たりしたところで、寂しさはなくならない。それどころか、すればするほど、心が貧しくなっていくのではないでしょうか…?
推し以下になったことが受け入れられなかったと夫は言いますが、私は夫と推しをくらべたことはありません。推し活はあくまで趣味であり、毎日の生活にハリを与えてくれるエッセンスのようなものなんです。
何より、娘が興味を持っているもの、大事にしているものを否定しないでほしい。
私の言葉は夫に届くでしょうか…?
※この漫画は実話を元に編集しています
次回に続く(全13話)毎日更新!
-
前の記事
夫の呆れた暴走に娘がショック…子どもに八つ当たりしないで!<推し活に反対する夫 10話>
-
次の記事
夫にも理解してほしい推し活のこと…夫婦話し合いの末に見えた次の一歩<推し活に反対する夫 12話>
ロード中
関連リンク
-
new
春風亭昇太、ぼんちおさむ、Meriを迎え、ザ・ブルースカイオーケストラが贈るスペシャルステージ!笑いとジャズが響き合う一夜!「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!」開催迫る!
-
「俺は猫以下のダメ夫だ…」妻に優しくできなければ出世もできない… ちっぽけな自分に気づくとき
-
new
モンチッチ×ホワイティうめだのクリスマス装飾「モンチッチのHappyChristmasTown!」開催
-
new
泣いても、動いても大丈夫。0歳から楽しめる親子の生演奏コンサートが横浜・センター北にてまもなく11月7日 (土)開催! 選べる2回公演、駅徒歩約5分、授乳室・ベビーカー置き場完備
-
会社で同僚たちと夫の愚痴大会! ワーママはみんな苦労していることを知った妻のやる気と絶望