コミックエッセイ 推し活に反対する夫
「ないがしろにされている気がした」反省した夫が漏らした本音<推し活に反対する夫 11話>【まんが】
周囲に八つ当たりしたところで、寂しさはなくならない。それどころか、すればするほど、心が貧しくなっていくのではないでしょうか…?
推し以下になったことが受け入れられなかったと夫は言いますが、私は夫と推しをくらべたことはありません。推し活はあくまで趣味であり、毎日の生活にハリを与えてくれるエッセンスのようなものなんです。
何より、娘が興味を持っているもの、大事にしているものを否定しないでほしい。
私の言葉は夫に届くでしょうか…?
※この漫画は実話を元に編集しています
次回に続く(全13話)毎日更新!
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