コミックエッセイ うちのダメ夫
妻の具合が悪くても買ってきたのは自分のご飯だけ? そこまで指示しないとわからない?<指示待ち人間になった夫 7話>【うちのダメ夫 まんが】
「熱を出して寝てるからご飯作れてない。何か買ってきてくれる?」と夫に伝えたら、たいていの人は察してくれますよね?
妻である私の分を買ってこなかったのは百歩譲って我慢できるとしても、せめて子どもが食べるものを買っていこうと考えるのが親ではないでしょうか。それとも私のメッセージが言葉足らずだった!?
いやいや、そもそも私は熱があってフラフラしてるんだから、そんなメッセージの内容を細かく考えるほどの余裕もないのです。
何につけても自分のことばっかりの夫。私がどうしているのか子どもがどうしているのか、考えることはできないのでしょうか。本当にこの人とずっと夫婦としてやっていけるのだろうか。そんな不安がよぎりはじめています。
次回に続く(全12話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 原案: 高尾
- コミカライズ: とりまる、ねこぽちゃ
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「だって言われてないもん」自分からは動かなくなった夫…一体どういうつもり!?<指示待ち人間になった夫 6話>
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「妻はもう僕を愛してない?」結婚してから妻は文句ばかり言うようになって…<指示待ち人間になった夫 8話>
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