コミックエッセイ 気づいてしまった義母
結婚の挨拶なのにギスギス…田舎のしきたりに圧倒されっぱなし!<気づいてしまった義母 2話>【まんが】
淳が私を庇ってくれるのはうれしいのですが、着いて早々、親子の雰囲気は険悪で…。
お義母さんからまずは仏壇に手を合わせるように言われました。立派な仏壇を前にして緊張しましたが、それ以上に鴨居に並ぶご先祖さまの遺影に見られている気がして、正直、ちょっと怖かったです。
お義母さんは、私が仕事をしながら嫁の務めを果たせるのかと気にしていました。さらには親戚を呼んでの盛大な結婚式を期待していたようですが、価値観の違うお義母さんと私たちの話は常に平行線で…。
折り合いがつくことなく、私は義実家を後にしたのでした。
次回に続く!(全13話)
こちらのお話は9月22日(日)公開の4話以降、12時・21時の1日2回更新となります。
※この漫画は実話を元に編集しています
-
前の記事
「男が家事をするなんてみっともない!」田舎に住む義母はクセ者!?<気づいてしまった義母 1話>
-
次の記事
初節句に異常なこだわりをみせる義母…雛人形を義実家に奪われる!?<気づいてしまった義母 3話>
ロード中
関連リンク
-
「俺も再婚したんだ…」義父が息子の婚約を知らせると突然の告白…! 結婚式に義父の再婚相手を呼ぶ!? まさかの展開に新婦も唖然
-
“誠お兄さん”福尾誠、なぜ順大「特任助教」に? 子ども&保護者と接して見えた“課題”「大学での学術的な研究に取り組むことで課題解決の一助に」【独占インタビュー】
-
45歳・杉浦太陽、夏の家族旅行で人生初の体験楽しむ「大ハマりしました」 5児の父、妻は辻希美
-
「義実家で揚げ物は嫁担当なの?」召使いにされた嫁vs何もしない義母…義父まで笑顔で見てるだけ!? 家族全員に振り回される嫁の受難
-
激しい腹痛で救急車を呼ぶも…救急隊員「ほんとに搬送必要?」搬送を渋られた!?だが⇒「先生これ…」即手術が決まったワケ