コミックエッセイ 私がサレ妻を卒業するまで
「そんなにしたいの?」夫の苦しまぎれの言葉に絶句…<私がサレ妻を卒業するまで 20話>【 まんが】
夫を問い詰めたところ、「仕事だった」と嘘をつかれました。次にSNSの写真を突き付けると、「俺じゃない」とさらに嘘を重ねられました。
これまで私は夫を責めるようなことをしてこなかったので、今回もきっと言い逃れできると思ったのでしょう。
向こうと別れられないのなら、私と別れればいいのに。
けれど、夫からは信じられない言葉が返ってきたのです。私のことは家族として大切? だから夫婦生活を営むことはできない…?
それに続くとどめのひと言は、ひどく…屈辱的なものでした。
※この漫画は実話を元に編集しています
次回に続く(全26話)毎日更新! - 原案: ウーマンエキサイト編集部
- コミカライズ: ふゆ
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