コミックエッセイ 妻だって倒れます
「この人はヤバい…」義父の失言を目の当たりにした実母があることを提案?【妻だって倒れます Vol.17】
■これまでのあらすじ
次女を出産後2ヶ月、ひどい頭痛に見舞われた妻は病院に行こうとするが、夫の理解が得られず近所の内科へ。しかし改善することなく、1週間後もその状態が続いたので総合病院で診てもらおうと夫に付き添ってもらう。しかし、自分のことしか考えられない夫は妻を気遣わず、面倒くさそうで…。検査の結果、妻の脳の血管に血栓ができていることが発覚。そのまま入院となるが、翌日病院から夫に連絡があり、妻が急変して危険な状態だと聞かされる。意識障害があった妻だったが、医師と看護師のおかげで意識を取り戻す。ICUの記憶は断片的だが、医師や看護師のおかげで助かったのだと妻は感謝するのだった。
次女を出産後2ヶ月、ひどい頭痛に見舞われた妻は病院に行こうとするが、夫の理解が得られず近所の内科へ。しかし改善することなく、1週間後もその状態が続いたので総合病院で診てもらおうと夫に付き添ってもらう。しかし、自分のことしか考えられない夫は妻を気遣わず、面倒くさそうで…。検査の結果、妻の脳の血管に血栓ができていることが発覚。そのまま入院となるが、翌日病院から夫に連絡があり、妻が急変して危険な状態だと聞かされる。意識障害があった妻だったが、医師と看護師のおかげで意識を取り戻す。ICUの記憶は断片的だが、医師や看護師のおかげで助かったのだと妻は感謝するのだった。
目覚めたときの記憶は断片的…順調に回復しICU卒業へ【妻だって倒れます Vol.16】
■結婚生活がうまくいってない!?
関連リンク
-
ミス・プラネット宮城代表はライブ配信・撮影会の運営もこなすモデル・岸あんりさん「東北を代表する芸能事務所をつくる!」
-
《「添い遂げる」宣言からわずか3週間》“交際0日”婚のビッグダディ 早くも8度目離婚危機の正念場…危ぶまれていた“夫婦の距離感”
-
「そこに居るのは誰!?」新築のマイホームに空き巣被害? 不可解な点が重なる理由はいったい…
-
new
2021年に急逝…神田沙也加さん、12年前の貴重な“歌声”にファン涙「映像で聴けてよかった」「やっぱ飛び抜けてうまいよなぁ」 フジ歌番組で『アナ雪』の名曲披露
-
「家事なんて気づいた方がやれば良くない?」エリート夫が妻に強気な態度…受け止め続けた妻は動くのか?