コミックエッセイ ママ友と距離を置きたい
「ずるいずるいずるい!」泣きわめくママ友…彼女が抱えていた闇とは<ママ友と距離を置きたい 12話>【まんが】
最初は純粋に、佳乃さんは私に憧れてくれていたようです。家事育児仕事に加え、勉強も頑張っているママ友。自分もそうなりたいのに、なぜか思うようにいかない。
それを佳乃さんは「置いていかれる」と感じたようですが、だからといって「ズルい」と足を引っ張るのはお門違いもいいところです。
佳乃さんは自分のご主人が非協力的なことも嘆いていました。一度、不公平だと思うとキリがなく、私ばかりがいい思いをしているように見えていたのかもしれません。
でも…だからってこんなこと、していいわけないんだよ。
次回に続く(全14話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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