コミックエッセイ 都会を憎んでいる義母
義父が亡くなったのは私のせい? 葬儀でも田舎の洗礼を受けることになり…<都会を憎んでいる義母 6話>【まんが】
義父が息を引き取ったとき、そばには誰もいなかったようです。そのことで、義母から激しく責められました。夫は庇ってくれましたが、私がもう少し早く着いていれば…。私は何もできなかった…。
さらに、義実家で行われた葬儀では、もちろん嫁は息をつく暇さえなく…。
義母は集まった親戚やご近所さんたちに、嬉々として「都会の嫁」の悪口を言い回っていました。聞かされた方もふつうに同調していて、私は好奇の目に晒されながら働かされました。
このことをきっかけに、義母との関係はさらに険悪になっていくのです。
次回に続く(全12話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
-
前の記事
「誘惑する気?」看病をしている間も義母からの嫌味は止まらなくて…<都会を憎んでいる義母 5話>
-
次の記事
孫の命さえもどうだっていいの!? 陰湿ないじめを続ける義母にもう限界!<都会を憎んでいる義母 7話>
ロード中
関連リンク
-
new
弥彦競輪、落車事故で急逝の諸橋愛さんを追悼「新潟支部を代表する競輪選手として第一線でご活躍され…弥彦村の発展に大きく寄与されました」 献花台・記帳台設置
-
new
「出す意味がわからない」映像のプロも苦笑…高市首相NY到着時の“エアお手振り”写真に猛ツッコミ…広報予算72億円要求も厳しい視線
-
new
平成ノブシコブシ吉村崇「俺、ロケ中に生まれた」 驚きの第1子誕生エピソードを明かす みちょぱは「スーパー安産だった」
-
new
『風、薫る』第129回 りんに賛同した直美は、柳生の元を訪ねることにする
-
「顔色が悪いわね、もっとしっかりしないと」産後の妻に放った母の言葉に絶句…嫌味しか言わない母から妻を守れるのか?