コミックエッセイ コレって離婚した方がいいですか?
どう考えても怪しい義実家でのお食事会…義姉は本当に反省したのか?【コレって離婚した方がいいですか? Vol.137】
※このお話は作者マルコさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。
■これまでのあらすじ
義実家との関係性に悩んでいた主人公・さゆは、義父とのひと悶着を機に義実家への出入りを極力しないことに。幼馴染のかおりが夫に好意を寄せていることを知った妻は、離婚を決意し実家へ。数ヶ月後、亡くなった義父の遺言状により、妻にも義父の遺産が渡ります。さらに援助された500万円は向こう10年離婚しないことを条件に返金無用とのことで、義母と義姉に文句を言われながらも妻は離婚を保留にしました。かおりと裏切り行為はなかったものの、妻の気持ちを一切考えていない行動を反省した夫は、もう一度やり直したい旨を妻に伝えます。再構築すると夫に告げた妻でしたが、10年経ったら娘も大きくなっているし仕事も安定するだろうと、離婚する心構えでいました。夫と一緒に暮らす生活が再び始まったころ、義姉からお詫びにご馳走したいと連絡が入ったようで…。
義実家との関係性に悩んでいた主人公・さゆは、義父とのひと悶着を機に義実家への出入りを極力しないことに。幼馴染のかおりが夫に好意を寄せていることを知った妻は、離婚を決意し実家へ。数ヶ月後、亡くなった義父の遺言状により、妻にも義父の遺産が渡ります。さらに援助された500万円は向こう10年離婚しないことを条件に返金無用とのことで、義母と義姉に文句を言われながらも妻は離婚を保留にしました。かおりと裏切り行為はなかったものの、妻の気持ちを一切考えていない行動を反省した夫は、もう一度やり直したい旨を妻に伝えます。再構築すると夫に告げた妻でしたが、10年経ったら娘も大きくなっているし仕事も安定するだろうと、離婚する心構えでいました。夫と一緒に暮らす生活が再び始まったころ、義姉からお詫びにご馳走したいと連絡が入ったようで…。
期限は10年…再構築することを決めた妻 しかし本音は…?
■怪しすぎるお誘いに妻は…
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