コミックエッセイ 姑特権嫁いびり
憂鬱すぎる…義母に夕飯を作らされたことを夫に伝える妻【姑特権嫁いびり Vol.19】
■絶不調…
何が悲しくて吐きづわりでツラいなか、食事を作らないといけないのでしょうか。
しかも食べることまで強要されるなんて、論外です。
しかし妻にできることは、義母のいびりを夫に話すことだけでした。夫よ…妻を助けて!
次回に続く「姑特権嫁いびり」(全108話)は毎日更新!
※このお話は作者神谷もちさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。
- 1
- 2
ロード中
関連リンク
-
「まずは部長の妻である私に挨拶しなさい!社宅のルールも知らないの!?」⇒「そんなの知りません」ボスママに屈しないギャルママ!しかし反感を買ってしまい“ワインぶっかけ”の嫌がらせをされて・・・
-
中森明菜、“近年の活動では極めて異例”独占インタビュー応じる 5日放送『WBS』で
-
「なんで石つけてるの…?」⇒「オーラを均一に保つためさ!」マチアプで出会った不思議なイケメン。家には大量の壺が…さらに「君は明日落とし穴に落ちる!」いきなり謎の宣告をしてきて・・・
-
new
「非常識よ」裏で嫁の悪口を言う夫と義母!だが〈ニコッ〉妻が笑顔で”ある提案”をした結果⇒妻が完全勝利した話
-
「ねぇ私いくつに見える?」「オバちゃんじゃなくてお姉さんでしょ?」ママ友のマウントがヤバすぎる…現れた自慢の若い夫の正体は?