コミックエッセイ 姑特権嫁いびり
義母の声が次第に弱く…ついにふたりの立場が逆転か!?【姑特権嫁いびり Vol.68】
■勝利の味に酔いしれる
妻の力を借りなければ立ち上がることすらできない義母は、部屋のドアに向かって必死に助けを求めました。
かつて妻をいびっていた「鬼」のような姿は、もうどこにもありません。そこにいたのは、ただの弱々しい義母でした。
かつて恐れていた義母も、所詮はひとりの人間。誰かの手を借りなければ立ち上がれない存在なのだと、妻は静かに実感します。
次回に続く「姑特権嫁いびり」(全108話)は毎日更新!
※このお話は作者神谷もちさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。
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