コミックエッセイ 優しい夫とその同僚
どこまで嘘を重ねるの…? 妻の怒りに気づかない夫【優しい夫とその同僚 Vol.62】
■どれだけの嘘を重ねる気…!?
妻の様子に異変を感じて、もしかしたら焦って帰ってくるかもしれない――そんな期待も虚しく、夫が帰宅したのは夜遅く。
妻は当然、不機嫌な様子を隠せません。しかも、芹から贈られたネクタイをしていると思うと余計に腹立たしさを抑えきれず、「もっと早く帰ってきてほしかった」と訴える妻に、夫は「帰れる雰囲気じゃなかった」と弁解。
芹と2人きりでいたのに、またそんな嘘を…と妻は内心で反発します。上司として、自分から区切りをつけて帰るべきだった――そう主張する妻に、はたして夫はどんな言葉を返すのでしょうか。
次回に続く(全189話)は16時・22時更新!
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