コミックエッセイ 私たちの連絡係さん
また1人で係をやるのはムリ! リーダーに助けを求めた結果…【私たちの連絡係さん Vol.22】
※このお話は作者ツムママさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加えています。
■これまでのあらすじ
同じ幼稚園のバス停を使うワーママ・白田さんから、「働きながら連絡係をやるのはしんどい」と相談された専業主婦・黒木さん。昨年、同じ係を担当した黒木さんは「専業主婦だから代わりにやれるでしょ…ってこと?」と苛立ち、「ワーママの横暴だ」と一喝する。
さらに白田さんは「そもそも連絡係って必要なんですかね?」と言い出し、その事実を黒木さんから聞かされた他のママたちは、白田さんを無視するようになる。
そんな中、突然、白田さんがバス通園をやめてしまう。すると、リーダー・阿久澤さんが再び黒木さんを連絡係に任命。「黒木さんが白田さんをいじめるように、みんなを焚きつけたんじゃないの?」「バカだね」などとあざ笑って…。
同じ幼稚園のバス停を使うワーママ・白田さんから、「働きながら連絡係をやるのはしんどい」と相談された専業主婦・黒木さん。昨年、同じ係を担当した黒木さんは「専業主婦だから代わりにやれるでしょ…ってこと?」と苛立ち、「ワーママの横暴だ」と一喝する。
さらに白田さんは「そもそも連絡係って必要なんですかね?」と言い出し、その事実を黒木さんから聞かされた他のママたちは、白田さんを無視するようになる。
そんな中、突然、白田さんがバス通園をやめてしまう。すると、リーダー・阿久澤さんが再び黒木さんを連絡係に任命。「黒木さんが白田さんをいじめるように、みんなを焚きつけたんじゃないの?」「バカだね」などとあざ笑って…。
去年やり遂げたのに…また係を押し付けられるのは自分のせい?【私たちの連絡係さん Vol.21】
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