コミックエッセイ 母と娘のイヤイヤ記
子どもにテレビはNG? 罪悪感を持っていた私が考えを改めたキッカケ【母と娘のイヤイヤ記 Vol.8】
■これまでのあらすじ
イヤイヤ期の娘メメを持つまろは、その対応に試行錯誤している。着替えをしたがらない娘に自分で服を選ばせて買って楽しい気分にさせたり、お出かけを拒否されれば気をそらして抱っこ作戦を決行。そんな中、まろの判断で決めていたメメのNG事項について夫からなぜダメなのか質問されると、自分がこれまで「なんとなく」でルールを決めていたことに気づき、それによって生まれていたイライラから解放されるのだった。
イヤイヤ期の娘メメを持つまろは、その対応に試行錯誤している。着替えをしたがらない娘に自分で服を選ばせて買って楽しい気分にさせたり、お出かけを拒否されれば気をそらして抱っこ作戦を決行。そんな中、まろの判断で決めていたメメのNG事項について夫からなぜダメなのか質問されると、自分がこれまで「なんとなく」でルールを決めていたことに気づき、それによって生まれていたイライラから解放されるのだった。
なんでダメなの!? 娘のイヤイヤ期で気づいた私の思い込み
■テレビは愛情不足に?
ロード中