コミックエッセイ 産んだら幸せになると思ってた
「私はダメな人間」念願の子どもを持てたのに、不安になるなんて…【産んだら幸せになると思ってた Vol.40】
■これまでのあらすじ
幼いころから友だちをつくるのが苦手だった主人公。ヒステリックな母からそのことを「仲間はずれ」「恥ずかしい!」と言われて育った。大学生になり、人生ではじめて友だちができて安心したのも束の間。母の過干渉はおさまらず、早く結婚・出産しないとまた仲間はずれになると脅されるのだった…
幼いころから友だちをつくるのが苦手だった主人公。ヒステリックな母からそのことを「仲間はずれ」「恥ずかしい!」と言われて育った。大学生になり、人生ではじめて友だちができて安心したのも束の間。母の過干渉はおさまらず、早く結婚・出産しないとまた仲間はずれになると脅されるのだった…
“多数派”にこだわるのは母の呪い!? 「みんなと同じにして」
■私は産むことを選んだ
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