コミックエッセイ モラハラ夫図鑑
太っている現実から逃げるのは負け犬? 妻を管理下におく夫の言い分 <妻の体重をアプリで監視する夫 4話>【モラハラ夫図鑑 まんが】
ダイエットで結果を出せたのは、私が日々努力したからです。それなのに、どうして夫に「ありがとう」を言わないといけないの…?
夫の理不尽な言葉に、私は不信感を募らせるようになりました。その上、さらなるダイエットを強要されて、私は我慢の限界を迎えたのです。
だから夫に「もう夫とのダイエットは苦しい」と伝えました。それなのに、私の被害妄想だと言い張るのです…。
もう夫に体重管理されるのはイヤ。私は今の体重で満足しています。そう伝えても、夫から返ってきたのは「俺の言う通りにしていれば間違いない」という冷たい言葉で…。
ここで折れたら管理され続けることになると思った私は、覚悟を決めてアプリの削除をお願いしました。
ところが…。
次回に続く(全12話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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