コミックエッセイ 選択を迫ってくる夫の末路
理不尽な夫と決別しなきゃ…そして偶然夫の過去を知ってしまい!? <選択を迫ってくる夫の末路 5話>【まんが】
夫は「選択肢を与えてやっている」と言いますが、自分の決めた二者択一を強要するだけで、私の意見が通ることはありません。
選択肢なんて、あってないようなもの。私は召使いじゃない。こんな生活を続けていたら子どものためにもよくないと痛感した私は、決断を迫られていました。
そんななか、保育園の保護者会でママ友から「疲れてる?」と声をかけられました。はたから見てもわかるほど、私の表情は冴えないものだったようです。
夫の上から目線の二者択一について愚痴をこぼすと、ママ友は「その言い方ずるいよね」の理解を示しつつ、何かに気づいたようで…?
そして、思いがけない事実がわかったのです。
次回に続く(全11話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
この記事もおすすめ
-
前の記事
「俺が出した選択肢以外を選ぶな!」妻の意見を聞かない夫の本音 <選択を迫ってくる夫の末路 4話>
-
次の記事
「出ていくのはあなた? 私?」もう夫の選択肢なんか選ばない!<選択を迫ってくる夫の末路 6話>
ロード中
関連リンク
-
伊勢志摩国立公園指定80周年記念ハイキングツアーを実施します
-
「わがまま義弟の婚約者はどんな人なの…!?」家族みんなが緊張した瞬間! お嫁さんは想定外のキャラだった
-
「専業主婦ならちゃんとやれ!」産後ボロボロの妻に追い打ちをかける夫…あの優しかった人はどこへ?
-
9月21日(月・祝)「敬老の日」当日は65歳以上の方を無料ご招待!9月19日(土)~9月23日(水・祝)敬老の日ウィークは「シニア割」を実施ムーミンバレーパークへ車で来園した方に1,000円分ギフト券をプレゼントする「生活応援キャンペーン」も!
-
登山家・野口健、『ミス日本』グランプリの長女が誕生日を祝福 幼少期の親子写真を公開「素敵な父娘」「2人とも変わらない」