コミックエッセイ バイバイ! クソ旦那
弁護士に依頼して離婚に突き進むべき? 迷える妻の決断【バイバイ! クソ旦那 Vol.2】
またサオリから!?
夫のスマホの通知画面を見てしまったときから、眠れない日々が続いていました。
心配してくれた同僚に話をすると、弁護士を紹介すると申し出てくれました。
ありがたい気持ちはありつつ、弁護士や探偵に依頼したらもう離婚に向けて進むしかなくなってしまう気が…。
でも、本当にそれでいいの…? 離婚したら息子にも少なからず影響がある。できることなら、再構築したい…。
そんな願いもむなしく、ふたたび「サオリ」からメッセージが。離婚しないと決めたのに、やっぱり気になってしまう。しかしスマホにはロックがかかっていて、夫とサオリの具体的なやりとりを見ることはできませんでした。
次回に続く(全7話)「バイバイ! クソ旦那」連載は7時更新!
『バイバイ! クソ旦那 ワンオペ育児中に不倫サレました。』
企画・原案:サレ妻マリコ/著者:Sumi (KADOKAWA)
「バイバイ! クソ旦那 ワンオペ育児中に不倫サレました。」はこちら
企画・原案:サレ妻マリコ/著者:Sumi (KADOKAWA)
「バイバイ! クソ旦那 ワンオペ育児中に不倫サレました。」はこちら結婚前から、家事に協力的ではなかった夫。不満を抱えながらも、結婚したら、子どもが生まれたら…、きっと変わってくれる。そう信じて一緒になったのに…。現実は、ワンオペ育児とパートで寝る時間も心の余裕もない中、夫は若い女と楽しんでいた。ワンオペ×サレ妻の逆襲劇がここに―。