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へりくだるなんて逆に失礼――母との対等な対話は可能なの?【やさしさに焦がれる Vol.28】 のコメント

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あなた

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  • 匿名さん

    12月8日(月)

    おばさんは知識で「普通」を勉強したんだろうなあ。

  • 匿名さん

    11月4日(火)

    あー、母親の愛が欲しいんだ…可哀想だけど諦めなよ。せっかく愛してくれる良い人と巡り会えたんだからさ。

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    ご機嫌とってもらえるってわかってるから、不機嫌な態度みせて「ほら、私機嫌わるいわよ(チラッチラッ)」ってするんだよね、こういう人って。で、搾取される人は面倒だからってちゃんとご機嫌とってあげちゃう。それが負のサイクルって気づかないからドツボにはまる、と。

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    育てて貰ってたときはそれが波風経たずに生きていける処世術だったかも
    だが今は、人生を左右されるときでも母親の下に居て持ち上げる必要があるのか
    伯母さんの言ってることは至極真っ当だって、目を覚ませ

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    母親に見捨てられたら生きていけない幼子と違い、今は親子間の付き合う、付き合わないのスイッチはこちらがもってますよ…という意見が多いと思う
    しかし親の愛情を満たせず育った子供はいつまでも愛情を求め続けます この作品の母親も読んでいると嫌悪感を覚えますが、いつもそうではなく、最初の頃、同僚の前でパフェ食べていたときの可愛らしさ、保護本能をそそられるような魅力を有してる可能性もあります
    主人公は母親より賢く、すでに学生の頃から護られる立場から守る立場にチェンジしていたのでしょう 主人公は幼い頃の飢餓感をかかえながらその役目を果たしているのです 他者から見れば母親は足枷です、捨てればいいそう思うでしょう しかし与えられるべきものを与えてもらえなかった者にはそんな単純な話ではありません 
    親の介護にまつわる話で、愛され大切にされた姉弟よりも邪険にされた姉弟が親を手厚く看るなんてこともよくありますしね

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    さっさと縁切っちゃおうぜ!
    つっても距離が離れて直接の連絡を控える程度で伯母さんとはやり取り有るんだから絶縁って程じゃないだろうけどね。

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    「さっさと縁切れ」とイラつく第三者の気持ちもわかる。
    でもあえて聞きたい、たとえば崖っぷちで飛び降りをためらう人に、あなたは「さっさとしろ」と言えるのか?
    生きたい、でも辛すぎると崖っぷちで葛藤する人を、その手で突き落とせるのか?
    「自己肯定感」「自分が自分の意思で生きていい」という感覚は、幼少期に親が「生きていていいんだよ」と全肯定し、守ろうとしてくれるからこそ身につく感覚だ。
    自分を産んだ親を、その愛を捨てる・諦めるというのは、精神的な自裁でもあるのだ。
    だからためらう。誰もそんなことしたくないから。
    理解しろ共感しろとは言わない、ただ「そんな考え方もあるんだ」と知ってほしい。

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    母親の性格もあるのかもしれないけれど丁寧に人に接する育児と二人のこどもを養うたった一人の経済力を得ることと両方でキャパオーバーになっていることこそが問題かも。

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    仕方なく無いんだよな〜これ。自分も自立出来てない、上下関係に甘んじてるって気づくべき。成人して自活してるのにいつまで親と子供の立ち位置変えないつもりなんだろ
    成人したら親子間でも大人対大人だよ

  • 匿名さん

    11月2日(日)

    そうなんだよね~。
    母親の強烈な支配下に置かれている子供って、母親の前では、常に萎縮しちゃうのだ。
    自分に隷属させる奴隷欲しさに、この人は自分を産んだのか?と疑っている。