コミックエッセイ 夫を奪ったのは母でした
「お母さんがいてよかった」そう思った矢先…目を疑う光景が<夫を奪ったのは母でした 4話>【まんが】
ツバサと結婚して、私は無事に子どもを出産しました。
母は自分の仕事を抱えながらも、産後の私を気遣って手伝いに来てくれました。「やっと母を信じられる」「安心して頼れる」そう思っていました。
母に言われて、久しぶりにひとりでゆっくり眠れたある夜のこと。子どもの泣き声で目を覚まし、部屋を出ようとした…そのとき。
ドアの向こうから、母の楽しそうな笑い声が聞こえてきました。
そっとのぞくと、母と夫が肩を寄せ合い、まるで恋人のように微笑み合っていたのです。
…これ、どういう状況?
次回に続く(全19話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- コミカライズ: んぎまむ
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