コミックエッセイ 彼女たちの真実
「私は何も悪くない」母の口から出た最低で最悪の言葉…<夫を奪ったのは母でした 15話>【彼女たちの真実 まんが】
私はついに、夫と母のいるわが家に踏み込みました。向かう途中、怒りや悲しみ、混乱が頭の中を駆け巡りました。
…どうしてこんなことになったの?
扉を開けると、夫と母は目を背けたくなるような状態でした。
突然現れた私を見て、夫は青ざめていましたが…母は、驚くほど冷静でした。問い詰める私に向かって、淡々とこう言ったのです。
「私は何とも思っていない。“好き”と言われたから応えただけ。悪いことなんてしていない」
これが…母親の口から出る言葉でしょうか。
次回に続く(全19話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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