コミックエッセイ 助産師に惚れた夫の末路
純愛じゃなかったっけ…責任のなすりつけ合いを始めたふたり【助産師に惚れた夫の末路 Vol.41】
※このお話は作者ぽん子さんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。
■これまでのあらすじ
夫と助産師の関係を知った妻は、上司の協力を得て証拠を集めていく。夫に産院に付き添ってほしいと伝えて呼び出し、助産師・みくと3人で話す場を設けた妻は、ふたりにすべて知っていることを伝える。夫とみくは「証拠なんてない」と高をくくっていたが、妻が突きつけたのは、写真とメッセージのスクリーンショットという、動かしようのない証拠の数々だった。
夫と助産師の関係を知った妻は、上司の協力を得て証拠を集めていく。夫に産院に付き添ってほしいと伝えて呼び出し、助産師・みくと3人で話す場を設けた妻は、ふたりにすべて知っていることを伝える。夫とみくは「証拠なんてない」と高をくくっていたが、妻が突きつけたのは、写真とメッセージのスクリーンショットという、動かしようのない証拠の数々だった。
証拠隠滅がんばったのに! 妻にあっさりバレちゃった…なぜ?
あんたのせい!
この記事もおすすめ
ロード中