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コミックエッセイ モラハラ夫図鑑

「ごめんね 子どもたち」壊れる前に私が選んだ最後の砦<勘違い夫のプライド 6話>【モラハラ夫図鑑 まんが】

「ごめんね 子どもたち」壊れる前に私が選んだ最後の砦<勘違い夫のプライド 6話>【モラハラ夫図鑑 まんが】
「ごめんね 子どもたち」壊れる前に私が選んだ最後の砦<勘違い夫のプライド 6話>【モラハラ夫図鑑 まんが】
優しかった夫。彼はいったいいつからあんなふうに変わってしまったのでしょうか。思い返せば、不妊治療のころから違和感はありました。

でも私は子どもが欲しかったので「大丈夫」と自分に言い聞かせ、見ないフリをしてしまったのです。

愛する子どもたちに出会えたことに後悔はありません。でも、このままだと私が壊れて、この子たちを守れない。

――なんとかしなきゃ。頼りたくなかったけど…実家、母に頼るしか方法がありませんでした。私は、母に「しばらく実家に帰りたい」と連絡しました。

母はすぐに駆けつけてくれたのです。ごめんなさいお母さん…ちゃんとできなくて、ごめんなさい。

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※この漫画は実話を元に編集しています
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