コミックエッセイ 助産師に惚れた夫の末路
家では肩身が狭くて会社しか居場所がない…そんな職場に忍び寄る魔の手!?【助産師に惚れた夫の末路 Vol.48】
※このお話は作者ぽん子さんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。
■これまでのあらすじ
妻に家を追い出された夫は、実家に身を寄せることに。だが待っていたのは、白い目を向ける両親と、あきれ果てた弟夫婦だった。職も家族も失い、肩身の狭い日々を送りながら、夫は妻のこれで終わりじゃないという言葉に怯えて過ごしていた。
妻に家を追い出された夫は、実家に身を寄せることに。だが待っていたのは、白い目を向ける両親と、あきれ果てた弟夫婦だった。職も家族も失い、肩身の狭い日々を送りながら、夫は妻のこれで終わりじゃないという言葉に怯えて過ごしていた。
「なんてことしちゃったんだ」泣いても手遅れ…制裁は始まったばかり!
ため息が止まらない
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