コミックエッセイ 義母の常識が古すぎる
「ここは私の家よ」育児に口を出す義母との同居がストレスすぎる【義母の常識が古すぎる Vol.1】
泣き止んだわが子をようやく寝かしつけた、その瞬間──ドアをノックもせずにお義母さんが寝室に入ってきました。
そして寝ている息子をベッドから抱き上げ、「ぬくもりが一番」とあやし始めたのです。もうすぐ寝そうだったのに、息子の目はハッキリと開いてしまいました…。
義母が昔ながらの育児を押し付けてくる…これは我が家の日常となっていました。
スマホから得る情報を、愛情が足りないと決めつけ否定される日々。意見しようとすれば「ここは私の家よ 後からきた人が口出さないで」とピシャリ。
こんなことになるなら、同居なんてしなきゃよかった…。
試行錯誤しながら育児に取り組む私の姿は、お義母さんは理解しがたいようです。
ただお義母さんとやり方が違うだけなのに──どうしてそれをわかってくれないんだろう。
次回へ続く!毎日更新!
※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。
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