コミックエッセイ 義母の常識が古すぎる
「赤ちゃんは清潔第一」肌が弱いって言ってるのに! 義母は常識を押し付けてきて…【義母の常識が古すぎる Vol.2】
義父の葬儀が終わったあと、夫がお義母さんに言いました。
「…ひとりじゃ寂しいだろ? 俺たちと暮らさないか? 」
突然の提案に私は驚きましたが、嬉しそうに頷くお義母さんの顔を見たら、「嫌です」とは言えず…あっという間に同居生活が始まってしまいました。今思えば、それが間違いだった…。
最初のうちは、本当にお義母さんに助けられました。家事も慣れていて、私が体調の悪いときはすぐに動いてくれる。出産を控えていた私は、お義母さんの存在を心強く感じていました。
しかし出産後、息子をお風呂に入れる準備をしていたら…お義母さんが「赤ちゃんは清潔第一」と無理に石けんを使おうとしだしたのです。
医者から肌が弱いと診断されたため、月齢的にも石けんはまだ必要ないのだと言っても、お義母さんは納得してくれません。
思わず止めると「薄情な子ね」と吐き捨てられてしまいました。私が間違っているの…?
優しかったはずのお義母さんのことが、少しずつ怖く感じ始めたのです。
次回へ続く!毎日更新!
※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。
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