コミックエッセイ 義母の常識が古すぎる
「昔と今は違う!」義母のズレた育児に意見してみたけれど【義母の常識が古すぎる Vol.3】
お義母さんは自分が使ったスプーンで息子に離乳食を食べさせようとしていました。思わず止めたのですが「ちょっとくらい大丈夫でしょ?」って笑われてしまいました。
虫歯菌のことは前にもちゃんと話したのに…どうしてわかってもらえないんだろう。
「昔はこうだった」「そんな神経質じゃ子どもがのびのび育たない」
そう言われるたびに、私の想いが軽く扱われているように思えました。息子を守るために、私なりに調べて、考えてやっているのに…。
義母のことを夫に話しても「気にしすぎだよ」と言われるだけ。私の気持ちはどうでもいいの…?
そんなモヤモヤを抱えつつ、離乳食で卵を試し始めたある日ー…事件は起こったのです。
次回へ続く!毎日更新!
※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。
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