コミックエッセイ ため息がこぼれる日には
お弁当がプレッシャーだった!? 「弱すぎる」という夫に我慢の限界!<好きなものしか食べない子ども 5話>【ため息がこぼれる日には】
保育園の先生から、娘がお弁当の時間に泣いてしまったと聞かされました。少しでもおかずを食べてもらいたい一心でお弁当を充実させたことが、かえって娘の負担になってしまったようです。
最近の私は夫に責められ追い詰められていたこともあり、余裕をなくしていました。もう一度振り出しに戻って、まずは娘の食べたいものをちゃんと用意するようにしよう。
そう考え、夫に口を挟まないでほしいと相談しましたが、やはりあの人は私を責めてきました。何しないで上から目線で指示だけ出してくる夫に、私はもう我慢の限界でした。
そんなに簡単だと思うなら、夫が食事担当になればいい! 私はもうやめさせてもらう!
次回に続く(全10話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
-
この連載の前の記事
娘は将来迷惑をかける人になる!? 不安な妻を追い詰める夫の言葉 <好きなものしか食べない子ども 4話>
-
この連載の次の記事
「俺の母を呼ぼうかな」嫁の手抜き弁当を愚痴ったら…まさかの反撃!? <好きなものしか食べない子ども 6話>
ロード中