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コミックエッセイ ため息がこぼれる日には

「俺の母を呼ぼうかな」嫁の手抜き弁当を愚痴ったら…まさかの反撃!? <好きなものしか食べない子ども 6話>【ため息がこぼれる日には】

「俺の母を呼ぼうかな」嫁の手抜き弁当を愚痴ったら…まさかの反撃!? <好きなものしか食べない子ども 6話>【ため息がこぼれる日には】
妻が、食事担当をやめると言い出しました。妻の努力が足りないから娘がワガママを言って偏食になっているのに、これではまるで逆ギレです。

俺ができるわけないのをわかっていて弁当を作れと言ってきたかと思えば、もう二度と娘の食事に関わるなとまで言われました。

売り言葉に買い言葉でもう俺の食事はいらないと言ったら、翌日から本当に用意していないし…。その上、娘の弁当もおにぎりとバナナだけ。
妻は俺の食事だけでなく、とうとう娘の弁当すら放棄することにしたみたいです。

こんなことが続くなら、母さんを呼んで食事を作ってもらおうと思います。うちの母さんは料理上手だから、娘もきっと喜ぶはず!

でも、食堂のおばちゃんは変なことを言うんです。「娘さんはあなたのお母さんの料理を食べないと思うよ」って…、なんで?

次回に続く(全10話)毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています
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