コミックエッセイ 義母の常識が古すぎる
アレルギーでも悪びれない義母…ついに別居を切り出すと?【義母の常識が古すぎる Vol.6】
■これまでのあらすじ 息子が軽度の卵アレルギーだと伝えると、義母は「大したことなかったのね」と人ごとのようにため息まじりに言った。彩乃は「どうしてそんなこと言えるんですか?」と声を震わせる。そこへ帰宅した夫が、「いい加減にしてくれ!」と声を荒げ…。
「大したことない?」無神経な義母と危機感ゼロの昔育児にもう限界!
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