どうして母親が責められるの? 食事作りを放棄できない親の責任と葛藤 <好きなものしか食べない子ども 8話>【ため息がこぼれる日には】 のコメント
みんなのコメント 185件
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匿名さん
11月26日(水)妊娠できるのも出産できるのも女。だから、初めから、すべて、できるのがあたりまえ、なのが女。まず、そこがおかしいよね?
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匿名さん
11月26日(水)子供が5歳だから5年間気付かなかったのは罪重いなー。5年は巻き返すのしんどいよ。1番大変な時期過ぎ去ってるもん。子供が言葉通じて会話が成り立つ年齢まで「気付かなかった」ですかー。私なら無理。子供成人するまで離婚しない選択は取るかもしれないけど、二度と旦那の子はいらないし、子供が成人したら絶対に離婚する。無理だわー
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匿名さん
11月26日(水)え、共働きなのかよw
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匿名さん
11月26日(水)めし屋にしてメシア …ってベタだな 私が悪いんじゃないぞ
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匿名さん
11月25日(火)今まで散々妻に言い分無視して来たのを改心したキッカケが男の上司とか同僚でなくて料理屋のおばちゃんだったのは好感が持てる
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匿名さん
11月25日(火)みんなバトルしてるが、漫画は事例の紹介。
自分の周りの案件になぞらえてコメ欄でバトルしても意味はないよ。
なんてったって、反省すべき人間はここを読んでるとは限らないからね。
読んでる人はむしろ反面教師として学べば良いよ。 -
匿名さん
11月25日(火)コメント欄で他にも書いてる人がいますが、配偶者ではなく第三者に言われて改心するというのは、男女ともあるあるだと思います。配偶者と話すときは、どうしてもお互いに主観や感情が入りがちなので、相手の言い分を素直に受け止められなくなちがちです。これは相手を見下してるとかではなく、家族のような近しい人が相手だとどうしてもそうなりやすいってことです。
第三者と話すときは、普通は感情を出さずに落ち着いて話します。それに加えて第三者の意見は客観的に聞こえやすいので、配偶者と話すときよりもすんなり相手の言葉を受け止められます。だからこそ、わが身を振り返って改心しやすくなるわけです。
大事なのは、改心したという「結果」であり、誰の言葉がきっかけかという「過程」ではありません。きっかけはどうあれ、配偶者が改心したなら良しとしましょう。 -
匿名さん
11月25日(火)妻が食事作るのに追い詰められてるのに、【飯作ってくれないなんて怠慢!】って拗ねて自分だけ美味しいお店行って優雅に飯食って妻をディスる男…しかも共働きときたもんだ。
マンガじゃなければ速攻、緑の神召喚だよ。 -
匿名さん
11月25日(火)3ページ、「今更」って言えば良いのにって思ったけど、云えないのが人情なんだよなぁ?
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匿名さん
11月25日(火)第三者の話で反省する夫がかなり嫌われてるようだけど、これって妻側でもあり得ることでは?妻はみんな、第三者の話を聞かなくても、夫の話を聞いてその場で自分の間違いに気付いて反省できるの?そうでないなら、この手の夫を批判する資格はないと思うけど。