コミックエッセイ 妻は子の看病中、その頃夫は
息子が入院することになったことを告げると…夫が放ったまさかの一言【妻は子の看病中、その頃夫は Vol.6】
夫に入院を報告すると…?
子どもの入院が決まり、付き添いすることになった妻。
病院には入院のルールがいくつもあり、制約の多い生活になりそうです。それでも、入院して点滴をしてもらえたことで妻は安心します。
息子が寝ている隙に公衆電話から夫に連絡を入れた妻。
すると夫は…
「俺に電話してきても病院には行けねーよ?」
って…えっ!?
普通に考えて息子が入院することになったら報告するのは当たり前なのでは…まさか、報告はいらなかったと思っている!? しかも何かを頼む前から予防線を張って手伝わない宣言。冷たすぎない!?
※このストーリーに登場する病名・症状・医療判断はフィクションであり、医学的根拠を示すものではありません。健康に関する不安がある場合は、専門医の診察を受けてください。
次回に続く 「妻は子の看病中、その頃夫は」(全29話)は21時更新!
ロード中
関連リンク
-
「まずは部長の妻である私に挨拶しなさい!社宅のルールも知らないの!?」⇒「そんなの知りません」ボスママに屈しないギャルママ!しかし反感を買ってしまい“ワインぶっかけ”の嫌がらせをされて・・・
-
中森明菜、“近年の活動では極めて異例”独占インタビュー応じる 5日放送『WBS』で
-
息子が入院して一安心? これが試練の始まりだとは…
-
「なんで石つけてるの…?」⇒「オーラを均一に保つためさ!」マチアプで出会った不思議なイケメン。家には大量の壺が…さらに「君は明日落とし穴に落ちる!」いきなり謎の宣告をしてきて・・・
-
「ねぇ私いくつに見える?」「オバちゃんじゃなくてお姉さんでしょ?」ママ友のマウントがヤバすぎる…現れた自慢の若い夫の正体は?