「若い嫁が欲しかった」本音がダダ漏れる義母の夫への最低な提案とは?
「よかれと思って」を繰り返す義母
「若い嫁が良かった」「高齢ママはすぐ疲れちゃう」「ひとりっ子なんてかわいそう」など、結婚の挨拶で本音がダダ漏れの義母。息子が連れてきたお嫁さんが気に入らないからといって…非常識すぎる!
義母はなぜ変われないのでしょうか?
不妊治療を経て、妊娠した主人公の優子。
お義母さんとの関係も少しは改善するかと期待しますが…。
「これで関係が良くなるはず」と願ったのも束の間、夫に「若い女性」を紹介しようとしたりなど、義母の干渉はさらにエスカレートしていきます。
「よかれと思って」を繰り返す義母の行動は、夫、そして義母の実の娘や弟夫婦まで巻き込むことになりー…。
誰からも必要とされていない現実に涙する義母。彼女の「反省」は本物なのでしょうか?夫婦が下した「義母との関係に関する決断」とは――。
▼漫画「若い嫁が欲しかった義母」
40歳じゃダメですか?「こんな年で結婚なんて」と義母に言われて…<若い嫁が欲しかった義母 1話>
漫画「若い嫁が欲しかった義母」