義母の「お醤油ドバドバ」味の濃さより怖い支配欲⋯終わりなき泥沼同居生活に読者の「実録トラブル」殺到!
■気になる読者の反応は?
物語の不穏な展開に、コメント欄には読者の皆様の「実録トラブル」が殺到しました。
まずは、同居を安易に受け入れた夫の姿勢や、結婚の決め手に対する厳しい批判です。
・「頼りがい」で結婚を決めるのが悪い。本当の「頼りがい」は、結婚後の困った時に発揮されるべきものですよ。付き合ってる時は必要ない。
・嫌なら最初から断ればいいし、そこで折り合いがつかなければリセットして離婚すればいいだけ。了承しといて文句を言うのは違う。
・夫が「母さんが不安がってるから」で流されるタイプなのが一番の絶望。地雷案件だと気づくべきだった。
・嫌なら最初から断ればいいし、そこで折り合いがつかなければリセットして離婚すればいいだけ。了承しといて文句を言うのは違う。
・夫が「母さんが不安がってるから」で流されるタイプなのが一番の絶望。地雷案件だと気づくべきだった。
また、物語のテーマである「味の濃さ」や、健康への懸念に関するコメントです。
・健康被害起きますよ。即刻絶縁で。味の濃さは死に直結します。
・栄養士の考えるレシピがヤバいのは給食や病院食で証明済み、という意見もあるけど、塩分の摂りすぎは感心しないね。
・旦那の名前、塩太ならぬ『腐った』かな? こういうこと言っておいて不倫したらマジ草生える。
・栄養士の考えるレシピがヤバいのは給食や病院食で証明済み、という意見もあるけど、塩分の摂りすぎは感心しないね。
・旦那の名前、塩太ならぬ『腐った』かな? こういうこと言っておいて不倫したらマジ草生える。
そして、読者の皆様が体験した、漫画を凌駕するほど壮絶な義実家エピソードです。
・髪の毛を姑に切り刻まれたり、顔を引っ掻かれたり、蹴られたり。誰も姑の暴力を止めてくれない地獄を味わいました。
・「男を産んでない役立たず」と何度も罵られ、自分の子供を可愛いと思えないほど精神を追い詰められました。
・離婚して出て行けと言われ、通帳と印鑑だけ持って逃げ出しました。別居してやっと人間に戻れた気がします。
・「男を産んでない役立たず」と何度も罵られ、自分の子供を可愛いと思えないほど精神を追い詰められました。
・離婚して出て行けと言われ、通帳と印鑑だけ持って逃げ出しました。別居してやっと人間に戻れた気がします。
結婚して初めて見えた、夫・塩太の優柔不断さと義母の支配欲。そして、命に関わる「味の濃さ」という暴力。一度踏み込んでしまった「同居」という名の迷宮から、栄美は無事に脱出できるのでしょうか。長くも深い「嫁姑問題」の戦い。その果てにある決断を、ぜひ見届けてください。
▼漫画「お義母さん! 味が濃すぎです」
結婚式後に義母と同居の提案!? 幸せから一気に地獄へ!
漫画「お義母さん! 味が濃すぎです」