コミックエッセイ 勝手に作って押し付けるママ友
私の趣味は「くだらない」? 誰も褒めてくれないと泣く妻に夫「他人に迷惑をかけるな」【勝手に作って押し付けるママ友 第9話】
幼稚園の保護者とのトラブルについて、夫に電話があったそうです。詳細を聞いた夫は激怒して、私を待っていました。
みんな最初は褒めてくれていたのに、手のひら返しで私を悪者にするんだからひどいと思いませんか? 正当に対価を要求しただけなのに…。
私はただ、褒められてうれしかっただけ。喜んでもらえるならもっと作ってあげようと思っただけ。
「くだらない趣味のために」
…くだらない? 家事と子育てをするだけの毎日が、この趣味でようやく輝き出したんです。同じ世界で同じことを繰り返し続ける毎日が、どれだけツラいか知らないくせに。
そもそも…夫は私に関心がないんだもの。私の気持ちなんて理解してくれないよね。
けれど、夫は「だからって他人に迷惑かけていいってことにはならない」と…。当然だけれど、厳しいことを言われました。そこに娘が起きてきて…。
次回に続く(全10話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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