「きたきた…ママ友はぜったいこう言うはず」ママ友マウント確信犯の行動が裏目に!?
手のかかる息子がいるママ友を“かわいそう”だと蔑み、心を満たしていた主人公。
娘と利久くんはもう中学生なのに、ひとりだけ時が止まっていたようですね。
それに娘はなぜ、利久くんの話を避けたのでしょう? 勝手にノートを送ったことを知ったら怒るのでは…。
【まんが】ママ友マウントの大誤算
>>つづきはこちら!
調子にのっちゃって…電話越しママ友へは言えない本音<ママ友マウントの大誤算 3話>
※この記事は2025年掲載「ママ友マウントの大誤算」をダイジェスト版でお届けしています。