「そのポジション私のものなんですけど!?」義実家で義姉の存在感が強すぎる! 紅一点だった私の特権が消滅!?
嫉妬心が抑えきれず義姉にきつく当たってしまう理恵さん。
その上、義父は「愛菜さんなら将来家を安心して任せられる」と言うので、
同じ嫁として、さらにモヤモヤが募っていきます。
そんな理恵さんには、夫にも打ち明けていない悩みを抱えていたのですが…。
>>【まんが】義姉への嫉妬が止まらない
私は2人目の子どもを望まれないのに…若い義姉がうらやましい/義姉への嫉妬が止まらない(3)