コミックエッセイ 妻を見下す夫の末路
「離婚したら体裁が…」「俺の世話はどうなる?」感情論を馬鹿にしてきた夫のみっともない悪あがき【妻を見下す夫の末路 Vol.9】
「離婚なんてしたら出世に響く」と夫は言いました。息子や私の将来よりも、自分の心配ばかり。
自分の行いを認めず、いつまでも上から目線。ここまで言われても「時間の無駄だ」と話を終わらせようとしていました。
最後に出てきたのは「俺の世話はどうなる」…夫にとって私は家政婦のようなものだったのでしょうね。
議論にならない話し合いは時間の無駄だって、いつも自分で言っていたでしょう?
よかったね、無駄な時間を過ごさなくて良くなって。
あとは自分でどうにかしてください、さよなら。
次回に続く(全10話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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