コミックエッセイ ため息がこぼれる日には
「気軽でいいね」「悩みなさそう」久しぶりの再会なのに…どうしてそんな態度? <変わってしまった友人 1話>【ため息がこぼれる日には】
私は愛。今回集まったのは中学の時からの友人でずっと仲良しだった4人組。大人になり、結婚し、子育てしたり、仕事したりとそれぞれ生きてきました。
私も子育てが少しだけ落ち着いたので、久しぶりに女子旅に行こうという計画が持ち上がることに!
里奈がいろいろなプランを調べてきてくれ、私も千広も一気に学生時代に戻ったような心地になりました。それなのに、美咲だけがどこか様子がおかしくて…。
プランをことごとく否定しては、その場の雰囲気を壊していくのです。
挙句の果てには、「みんな、悩みがなさそうでいいよね」とつぶやいて…。
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