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コミックエッセイ ため息がこぼれる日には

「子どもがいる母親を誘うのは非常識」夫まで怒鳴り込み⁉ 友人夫婦の異変<変わってしまった友人 3話>【ため息がこぼれる日には】

「子どもがいる母親を誘うのは非常識」夫まで怒鳴り込み⁉ 友人夫婦の異変<変わってしまった友人 3話>【ため息がこぼれる日には】
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「子どもがいる母親を誘うのは非常識」夫まで怒鳴り込み⁉ 友人夫婦の異変<変わってしまった友人 3話>【ため息がこぼれる日には】

4人で我が家で泊まることになったものの、美咲はずっと仏頂面で嫌味を言い続けていました。

正直、空気が悪くて…。旅行にあれほど否定的だったし、お泊り会もさんざんな言いようだったのに、急なお泊りはOKなんて、どういうことなんでしょう。それに、ご家族は大丈夫なのかな…。

そんな美咲の嫌味発言を止めようとすると、なぜだか美咲はさらなる個人の痛いところを突いてきたのです。里奈には夫婦仲について、千広には子どもがいないことについて。

さすがに黙って聞いていられなくて、何か気に入らないことがあるのかと私も聞いてみたのですが…。

「幸せそうに笑える人って残酷」

美咲は私に背中を向けて、そう言いました。
もしかして、美咲は今、笑えるような状況にないということなんでしょうか…?

ちゃんと話をしたかったのに、このタイミングで美咲の旦那さんが怒鳴り込んできました。
ねぇ、どういうこと…?

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