コミックエッセイ ため息がこぼれる日には
「本当は相談があったの?」嘘をついてまで家に来た友人が呟いたショックな一言<変わってしまった友人 4話>【ため息がこぼれる日には】
私たちが無理に美咲を誘ったわけではありません。美咲が家のことは大丈夫だと、自分の意志でついてきたのに…。
それなのに美咲の旦那さんに大きな声で一方的に責められてしまい…。
さらには美咲は「お泊り会に行かなかったら付き合いやめると言われた」と嘘まで言い始めて…。なんで? そんなこと、ひと言も言ってないのに…。
理不尽に責められている私たちを助けるどころか、さらに嘘を上塗りする美咲。
そんな美咲に、里奈と千広は怒りを露わにしていました。
すると美咲は「自分たちは幸せいっぱいで、その態度が誰かを傷つけてるなんて考えたことすらないでしょ?」と声を震わせて…。
美咲は、私たちに何を伝えたいのでしょうか…?
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