友人たちが妬ましかった…泣き止まない息子と泣けない母親の孤独<変わってしまった友人 10話>【ため息がこぼれる日には】 のコメント
みんなのコメント 52件
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匿名さん
4時間前まぁ愛たちには自分がそうなってしまったいきさつを伝えて謝って彼女らから会いたいと言うまで自分からは接触しない旨を言うだけでとりあえずは終わらせた方がいいかも。相談や協力、再構築してくれるかどうかは愛たちの方に選択権があるし。
そして夫と義母にきちんと現状伝えて子どものこと最優先。協力得られないなら実家なり行政へ行こう。 -
匿名さん
4時間前何故、誰にもどこにも相談されてないのか不思議なほどだし、ここまで顕著なら健診で気づかれそうなのに…
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匿名さん
4時間前そりゃあんなギスギスした家にいるより猫と優しいおばちゃんのいる店の方が落ち着けるよね、子どもも。
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匿名さん
4時間前あーもういい。一言入っただけでガイドライン云々というような言葉狩りしてたら先細りしますよ。
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匿名さん
4時間前子供って、周囲の雰囲気に敏感だからこの店の柔らかい雰囲気で落ち着いたんだろうね。あの家の雰囲気じゃ、子供どころか大人だって暗くなっちゃうよ。
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匿名さん
5時間前結局さ、子どもの未来を決められるのは親なんだよね
大きくなれば自分で選べるかもだけど、幼少期は親が道を選ばなきゃ
辛いのはわかるが、保育士さんから支援センターの話でてるんだし、意固地にならずに行こう
このままじゃ確実に潰れるよ -
匿名さん
5時間前子供は専門家に診てもらった方がええで〜
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匿名さん
5時間前「痛かったね」か・・・
深くて優しい言葉だね。欲しくても中々貰えない言葉だよ。 -
匿名さん
13時間前過去にも色んな人を救ってきたこの食堂?居酒屋?のおばちゃんが何者なのかが知りたくなってきた
人生何周目かしてそうだし最近はおばちゃんのバックグラウンドのほうが知りたい -
匿名さん
14時間前周りに理解者がいなかったらこうなるんだろうな。