コミックエッセイ 同じ女に二度奪われた夫
彼の隣にいるべきなのは私!「早く気付いて」妻に存在をアピールし続けた夫の彼女の思惑【同じ女に二度奪われた夫 Vol.10】
一樹さんと出会ったときから、私の世界は色づき始めました。お互い、すぐに惹かれ合い、恋に落ちました。
でも、一樹さんには奥さんと子どもがいて…神様はなんて意地悪なんでしょう。
それでも、一樹さんはもう奥さんには気持ちがないと言ってくれます。「信じて待っていて」と…。
本当は結ばれるべきなのに、私たちってかわいそう。
愛されていない奥さんが隣にいるなんておかしい…。別れたらいいのに…。そうしたら一樹さんを独り占めできる!
だから、私は奥さんに気づいてもらえるようにアピールを続けました。私たちのために邪魔ものは消えればいいんです。
それなのに…慰謝料ってどういうこと!?
次回に続く。毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
2026年4月16日12時公開!
慰謝料は払えない…でも諦めたくない! だって私たちは結ばれる運命なんだから!この続きは動画を見るとすぐ読めます
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