コミックエッセイ 同じ女に二度奪われた夫
「必要とされるのが嬉しかった」妻子が大事だと言いながら裏切った夫…身勝手な言い訳を受け入れる?【同じ女に二度奪われた夫 Vol.12】
夫は私と娘を愛していると言います。それなら、なぜ家族を裏切ったの…?
理由を聞くと、「男として必要とされるのがうれしかった」と白状しました。
そんな理由で?家庭を壊そうとしたの…?
「一時の気の迷いだった」「もう二度としない」と言われても、私は夫を信じることができませんでした。さらには見当違いの償いを言ってきて…。
この人とこのまま一緒にいても、きっと私は幸せにはなれない。
ただ、パパのことが大好きな娘のことを思うと…。
…散々悩んだ末に、私は再構築を選びました。
彼女には慰謝料を請求しませんでした。やり直すと決めたからには、もう一切思い出したくもない。私たちの生活から消えてほしい…。
悪い夢として忘れたいと思ったんです。
でも…、これで本当によかったんでしょうか…。
次回に続く。毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
2026年4月18日12時公開!
妻の信頼を得るために俺は変わる! ツラいけど耐えてみせる…そう決意した夫の前に再び彼女が!?この続きは動画を見るとすぐ読めます
\ 音量に注意してください /
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