コミックエッセイ 結婚式に招待してあげたのに
知らない顔ばかりの結婚式…友だちも親戚も来ないのは自業自得だと気付いて…【結婚式に招待してあげたのに 第7話】
夢を見続けた結婚式、憧れの式場、ハイスペの旦那さま。
すべて理想通りのはずなのに、私は今日という日がうれしいのかどうかもわかりませんでした。
母は「私の子育てもこれで卒業」だと笑顔だけれど、私は母から何を教わったんだろう…。母はいつも「香奈は悪くない」って言ってくれたけれど、それならどうして誰も祝福してくれないんだろう…?
式が終わったら、ちゃんと母と話さなきゃ。
「私の言うとおりにすれば間違いない」という義母に、私は頭が上がりませんでした。義母の友人で埋められた会場に、私は心が冷えていくのを感じていました。
次回に続く
※この漫画は実話を元に編集しています
この話のイラストは、一部下記クレジットの写真を使用しています。
©The 2R Artificiality - stock.adobe.com,Rummy & Rummy - stock.adobe.com
2026年5月25日18時公開!
挙式当日なのに…義母「一緒に帰りましょう」夫が実家に帰ってしまった!? ひとりぼっちの妻は…この続きは動画を見るとすぐ読めます
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